璃理子/Ririko

Works制作実績

  • 2024

    作品

    forgive to stop

  • 2023

    作品

    萩原団地

    作品

    フローラ

    作品

    Anne

    作品

    朝風呂

    作品

    みかん

    作品

    偏光グラスの習作

    作品

    桃の習作

    作品

    桃のある静物

    作品

    Justice

    作品

    抱擁

    作品

    接吻

  • 2022

    作品

    Talking about taxes

  • 2020

    作品

    Angel's egg1

    作品

    Angel's egg2

    作品

    sakura

    作品

    impression d'impression

  • 2019

    作品

    Maidenhood

    作品

    Maidenhood

    作品

    Maidenhood

  • 2017 ~ 2018

    作品

    キラキラ

    作品

    Cinderella

    作品

    Alice

    作品

    momo

    作品

    Castle

    作品

    また会う日まで

    作品

    美少女戦士Ⅰ

    作品

    美少女戦士Ⅱ

    作品

    夢を見た

    作品

    森のピアノ

    作品

    He is Time

    作品

    He is Time

  • 2014 ~ 2016

    大学2年次〜4年次は女流画家協会展、独立展への出品を中心に制作をした。
    ほとんど初めての油絵具での作品制作で、自分の考えというよりは大学の研究室の方針が色濃く出ている。はじめはとにかく好きなものを描こう、ということでお洋服をコラージュのように描いた。
    次第に周りの空気感などに興味が移っていき、洋服のある部屋を描き始める。描き続けるうちにさらに部屋に差し込む光へ移っていく。絵が光る、という感覚がすごく面白かった。絵の具という物質が現実に置換される快感を感じる。
    洋服・部屋で描ける物は描き切ったという思いで新しいモチーフを探す。光を描くのが楽しかったので、新規性が在り、画面に強さを持たせられるもので光をたくさん描けるモチーフ、ということでアルミホイルとガラスをモチーフにすることを思いつく。グレーという色の美しさ、懐の広さの虜になっていく。

    caption

    作品

    Entrance

    作品

    Tea Party

    作品

    アルミホイルの習作Ⅰ

    作品

    アルミホイルの習作Ⅱ

    作品

    みちみちて青の

    作品

    あふれる朱の

    作品

    部屋の習作

    作品

    光の質量

    作品

    花の習作Ⅰ

    作品

    花の習作Ⅱ

    作品

    favorite